
「第3回 地域防災防犯展」(大阪)に出展
震災や自然災害時はもとより、日ごろから有効な通信手段として活躍する業務用無線通信機器。今回は、その有効性をモトローラ/スタンダード両ブランドの強力なラインアップを通じご紹介します。情報伝達手段としての「音声通信」の有効性を、企業・団体の中で整備することをご提案いたします。
| 日 時 |
6月4日(木) |
6月5日(金) |
| 会 場 |
インテックス大阪 〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北1-5-102 |
主な展示内容
モトローラ
- IP67相当の携帯型無線通信機「GL2500R」
- 携帯型無線機を車載用としても使用でき、機動力に優れた「ビークルアダプタ」
- モトローラ無線機と接続し、緊急地震速報を離れた場所に配信する「自動通報インターフェイス」
その他、防爆型無線機の参考出品など
スタンダード
- デジタルモード簡易無線機「VX-D291U」
- アナログ・デジタルデュアルモード簡易無線機「VX-D591UCAT」
- IP57相当、乾電池運用ができる携帯型無線通信機器「VX-581/582シリーズ」
- 自治体や学校などで、日ごろの連絡手段として手軽に導入できる特定小電力トランシーバー
- 復興現場などで有用な同時通話インカム「Micsシリーズ」
その他、広域ネットワーク通信システム、防災用として活用できるレシーバーなど
※展示内容は予告なく変更になる場合があります。